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葛西 智子

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宇宙が君たちの日常に!宇宙ビジネスの現在地と可能性

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宇宙に行ける未来は近い!と先日LIVE配信を行いましたが、本日はさらにその先「宇宙が日常になる!」というお話しです! 講師は宇宙ビジネスにいち早く取組み、現在は宇宙葬事業をされている葛西さんにお越しいただきました。 「今、地球で行われているあんなことやこんなことが数年以内に宇宙でできるようになる!」というお話しです! ぜひご参加ください!
葛西 智子
株式会社 SPACE NTK 代表取締役

"誰もが憧れていた遥か彼方の【宇宙】。そんな夢のようだった宇宙で叶う新たな葬送の形を地球から宇宙へ、、、 【葬儀業界】で古き良き時代の格式を重んじる儀式から、ライフスタイルに合わせた【儀式】まで、其々のニーズに対応しながら、プロデュース&司会進行など、人生のラストステージを28年にわたり手掛けた経験を活かし、お客様の様々な要望にお応えするため、新しいお別れの形【宇宙葬 】を提案。これからは【宇宙旅行】に行くことのできる時代になり、【宇宙サービス事業】も盛んになります。その中で宇宙葬「宇宙散骨・宇宙遺骨旅行・宇宙生前葬」をアメリカの宇宙飛行会社と直接契約して世界に広めていきたいと考えています。その第一弾として無人ロケットで行う 【宇宙散骨】するサービスを今年2021年12月。アメリカのSPACEXのファルコン9にて打ち上げ予定です。

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太田 和彦

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異国で揉まれて強くなる 高校留学のすすめ

留学してみたい!!と一度は思ったことありませんか? でも、なかなか一歩踏み出せないのが現実ですよね。 ・親や友達と離れるのが嫌 ・異国の地に一人で行くのが怖い などなど不安があると思います。 ただ、留学をするなら確実に「今」です! 社会人になってから留学をしようとしても学生時代に比べてはるかにハードルが上がります。 さらに学生時代に留学を経験していると、社会人になってからの活躍の幅がグンと広がります! そこで本日は、高校時代に留学を経験し、その経験を生かし外資系コンサルティングファームへ就職。 海外MBAの取得も実現した太田和彦さんに「高校留学」を実体験をもとにお話いただきます。

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工藤慎一

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学校や家にもある!?身の周りのビジネスの見つけ方と作り方

ビジネスって難しい。そう感じている人も多いはず! しかし、実はビジネスのタネは身近なところにたくさん転がっているらしい。 そんな、身近なビジネスノ種の見つけ方を ベンチャーの登竜門IVS LaunchPad 2017で優勝、2018年Forbes JAPAN 30 UNDER 30、2019Forbes Asia UNDER30 に選出された ecbo株式会社 代表取締役社長 工藤 慎一さんにお話いただきます!

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環境問題は自分で解決!誰でもできる4つの活動とは

【こんな人に聞いて欲しい】 ・環境問題についてわかりやすく教えて欲しい ・環境問題を解決するために自分でもできることが何か知りたい 「環境問題が深刻なのはニュースなどでよく聞くが、かといって実際自分たちができることはないよね」 そう思っている人にこそ聞いて欲しいLIVEです。 私たち一人ひとりが少し工夫するだけで環境問題の解決に大きな影響を与えることがができます。 しかし、その方法を知らない、知っていたとしてもそれがどのように環境問題解決に繋がるかイメージできないという人がほとんどだと思います。 そこで本日は立教大学特任准教授、株式会社生態計画研究所首席研究員、NPO生態教育センター理事などを務められ、大学では、キャンプ・スキー・自然観察などを通して環境問題について考える授業をされている奇二正彦さんにお越しいただき今すぐできる環境問題解決に繋がる4つの活動についてお話しいただきます・

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大塚光太郎

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震災から10年、外部から移り住んだ支援者が見る復興とは何か

東日本大震災から来年で10年です。 国の方針として出された「復興計画10年」が経過する年でもあります。 これにより来年が復興の一つの節目となるように思われ、日本全体として復興が完了したような空気になるでしょう。 しかし、果たして本当に復興は完了するのでしょうか? そもそも「復興」とはなんなのでしょう? 生活者にとって、この10年はどのようなものであったか。 世界で災害が頻発していることからも、彼らの声に耳を澄ます必要があるように思います。 そこで本日は、東日本大震災後、東北の支援活動に携わり続けた大塚光太郎さんにお話をいただきます。 大塚さんは当時生活していた埼玉で震災を経験し、埼玉から東北に通う日々を送りました。 その後、2013年から被災地域に移り住み、生活をしながら支援活動に取り組まれてきました。 外部から移り住んだひとりの支援者から見た、被災地の現実や復興のあり方について、お考えをお話しいただきます。

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下山田志帆

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中高生と一緒に考えたい!ジェンダーのアタリマエとは

みなさんは無意識に「ジェンダーによるアタリマエ」を持っていませんか? ・異性同士で恋愛をするのがアタリマエ ・性的な悩みを誰かに話すのは控えるのがアタリマエ など、知らない間にみなさんの頭の中でアタリマエを作っていませんか? 今回はそんなジェンダーによるアタリマエについて中高生のみんなと一緒に考えていきたいと思います。 講師は2017-2019年の2シーズンをドイツで女子サッカーのプロ選手としてプレー。 在独中の2019年春に同性のパートナーがいることを公表しており、現在は日本でプレーしながら「ジェンダーのアタリマエを超えていく」をビジョンに掲げる株式会社Reboltの共同代表を務める下山田さんと内山さんと一緒にジェンダーのアタリマエとはなんなのかを考えていきましょう! ◼︎内山 穂南 株式会社Rebolt共同代表。元女子サッカー選手。早稲田大学卒業後、単身イタリアへ。サッカー文化が根付いたカルチョの国での生活から、日本のアタリマエに違和感を感じ、社会に対して問題意識を持つ。引退後は女性スポーツ界から社会をイノベートすべく、株式会社Reboltを起業。映像制作関連のスポーツクリエイティブ会社にも関わりながら、AEDの普及活動やサッカー指導なども行ってる。

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障害があることで人よりハンデがある、そういう印象を持つ人が多いのではないのでしょうか? しかし、そんな自身の障害を逆に強みにしている人がいます。 その人曰く、障害を持っているからこそ、自分が当事者としてアイデアを出すことができるため、大企業とコラボをしての事業創造や、アプリ開発の助言などができるとのこと。 そこで本日は38歳で脳出血を発症、右半身麻痺の重度身体障害者となる(身体障害者手帳第二種二級)が、その経験を生かし、大企業とのコラボーレションを通しての事業創造・アプリ開発にも携わる堀江さんに「障害を強みに社会を変える活動とは」についてお話しいただきます。 ※動画内で紹介されるアプリの利用は原則18歳以上のみ利用可能となっております。

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【こんな人にオススメ】 ・おもしろいコンテンツの法則を知りたい ・狙ってヒット企画を出したい 今の時代、様々な媒体で一般人からプロまで、誰もがコンテンツを発信する時代になりました。 まさにコンテンツ戦国時代です。 その中には全く面白くないものもたくさんありますよね。 しかし、実はおもしろいコンテンツには法則があるんです!! この法則を見つける力を手に入れれば、誰でもヒット企画を狙って生み出せることができます! そこで本日は、2012年にCMプランナーとしてデビューし、その後、構成作家・脚本家と活動の幅を広げられ、来年には地上波やネット配信サービスでの公開も控えている吹上さんに誰でも明日からヒットの法則を見つけることができる「エンタメ解剖学」について講義をしていただきます!

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選挙権が得られる年齢が18歳以上となった昨今でもまだまだ若者の政治離れは至る所で叫ばれています。 NowDoerのみんなもあと少しで選挙権を持ちます。 投票する準備はできていますか?今日本の政治で何が起きているか知っていますか? そんな若者の政治離れを食い止めるべく活動している誰もが参加できる政治プラットフォーム「PoliPoli」の伊藤さんに今回はお話しいただきます。https://polipoli-web.com/ このLIVEが政治を自分事化するきっかけになりますように! 【PoliPoliのミッション】 新しい政治の仕組みをつくりつづけることで、人々の幸せな暮らしに貢献する。 政治とは社会の仕組みをアップデートしていくものです。 一部の人しか政治のプロセスに参加しなければ、参加しない人の意見は社会の仕組みに反映されません。 多様な人々が「幸せ」に暮らしていくためには、政治のプロセスへの参加を誰もが選択できることが必要だと信じています。 社会の仕組みをアップデートする政治のプロセスに、誰もが参加できる政治プラットフォームを提供しつづけます。

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こくぼひろし

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社会課題を解決する取り組みを多くの人に知ってもらう方法

SDGsを始め、「社会課題」は、一人ではなく、仲間と、社会と、世界とともに取り組まなければ解決することはありません。 現在、多くの企業・個人がさまざまな社会課題に取り組んでいます。 しかし、世の中を騒がすのは「スキャンダル」「炎上」「ネットバッシング」などのそれとは程遠い情報です。 社会課題の解決の取り組みこそ、もっと多くの人に知ってもらいたい。 そこで本日は、PRコンダクターでもあり「脱炭素(カーボンフリー)」の社会デザインに取り組むこくぼひろしさんにお越しいただき、「社会課題を解決する取り組みを多くの人に知ってもらう方法」についてお伺いします。

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流郷綾乃

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今の時代を乗りこなす力 地球上での人類のポジショニング #SDGs #ESG

持続可能な社会を目指す・ソーシャルグッドな活動をしよう、、 近年こういった話題を至る所で耳にするようになりました。 中高生も学校の授業で取り上げられていると聞きます。 しかし、みなさんは「なぜ、個人や企業や持続可能な社会を目指さなければいけないのか」 この問いに答えられますか? なんとなくみんなが「社会にいいことをしよう!」という宣言をしているだけだと思っていませんか? 実はこれからの時代、みなさんが考えている以上に地球の生物である全ての人類は、持続可能な活動をしなければ生き残れなくなります。 これまでのように他を蹴落としての利益追求・競争主義の企業や個人が受けられなくなりつつあります。 そこで理解しなければいけないのはバズワードとしての#SDGsや#ESGではなく、持続可能な社会を作るために地球上の生物として人類がやるべき本質です。 そこで今回は生物資源(昆虫テック)ベンチャー元代表取締役CEO流郷綾乃さんにお越しいただき、これからの時代の地球上での人類のポジショニングについてお話しいただきます。